今日は一日快晴のお天気でした。気分よく終わりたかったのに、心配していたものが現実になってしまいました。オークションで落札した商品の一部が壊れて届いたのです。本来ならすぐ返品して新しいものと交換してもらうのが建前なのですが、その品物は滅多に出品されるものでなく、どうしても手元に置いておきたいレトロ商品(中古)なのです。入札時にちょっと心配の向きがありましたので、宅配の配達員の目の前で商品を開封して確認をさせてもらいました。その感が当たったのです。仮に宅配の扱いに問題があったにせよ、商品が壊れても仕方がないようなずさんな梱包も一因です。壊れた部品がなくとも取りあえず使用するには支障がないと思われるので思案のしどころですが、じっくりとこの先方の評価を決めたいと思います。どうも先方はトラブルメーカーのようで、入札そのものにも疑問が残るものでした。
日本政策金融公庫が運営する、商品・サービスのPRサイトがあります。商品・サービスをPRしたいとか、創業して間もないので販路を拡大したいとか、ホームページのアクセス数を増やしたいとかに効果を発揮してくれそうです。今日、そのゲートのパスワードが届きました。
またまた、角界を揺るがす大問題が明るみに出た。"八百長相撲"だ。
このことは、以前から取沙汰されていたので、いまさらとも思うが、現役力士が認める供述をしていると言うから事態は深刻だ。
以前にもこのブログに書いたが、よもやこの力士の名前は出て来ることもないとは思うが、改めて土俵の勝負に取り組む姿勢の素晴らしさに感動すら覚える力士がいます。それは豊真将です。
一見、厳つい顔つきに見えて筋肉にも無駄がないので、人気面ではいまいちかもしれませんが、土俵態度、足腰の粘り強さは天下一品だ。
勝ち名乗り受けて懸賞金を戴く所作(手刀)は他の力士の比ではない。琴欧州のように立って上から行司を見下ろして礼をするなんかは全くの論外である。白鵬もしかりだ。こんなことすらも指導教育が出来ない角界はまさに終焉を迎えつつある様に思う。檄。
暖冬の時には、さほど意識がしませんが、今年の様に雪が多く降った場合には当然のことながら、意識せずにはいられません。それぱ建物の周りの雪下ろしのスペースの確保です。最近特に目にするものに土地一杯に家が建っていることです。しかもここ雪国新潟で・・・。
"広い家より広い土地"雪国では必須の条件に思います。如何でしょうか?
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