2011年2月アーカイブ

旅立ちの準備

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暮れに新潟の黒埼で見た光景が地元でも見れました。
それは白鳥が田圃で落ち穂を集団でついばんでいる姿です。その数は黒崎で見かけたものとは比ではありませんが、いよいよ、遠いシベリアに向かう旅立ちの前に、たっぷりと栄養をとっているのでしょうか?
近くでこんな白鳥の姿をみかけるのは初めてです。
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多年草

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この花(ゼラニューム)を特別暖かい部屋に置いていたという訳ではないのに、なぜかこんな厳しい冬の間も目を楽しませてくれた様に思います。多年草のようですが、より一層かわいく見えます。
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ゼラニューム

霜柱

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今朝はとても冷え込んだのでこんな現象が見られました。
霜柱です。
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霜柱1

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霜柱2

今日の夕陽

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ブログを何日かお休みしちゃいました。
陽気に誘われて、愛犬と久しぶりに海辺の散歩です。
久々にコンデジで夕陽の撮影。例によって、途中バッテリー切れになってしまい、肝心の夕陽が思うように撮れませんでした。残念。
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恐いもの見たさ?

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今日の夕陽

空は快晴です。でも・・・

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今日は一日快晴のお天気でした。気分よく終わりたかったのに、心配していたものが現実になってしまいました。オークションで落札した商品の一部が壊れて届いたのです。本来ならすぐ返品して新しいものと交換してもらうのが建前なのですが、その品物は滅多に出品されるものでなく、どうしても手元に置いておきたいレトロ商品(中古)なのです。入札時にちょっと心配の向きがありましたので、宅配の配達員の目の前で商品を開封して確認をさせてもらいました。その感が当たったのです。仮に宅配の扱いに問題があったにせよ、商品が壊れても仕方がないようなずさんな梱包も一因です。壊れた部品がなくとも取りあえず使用するには支障がないと思われるので思案のしどころですが、じっくりとこの先方の評価を決めたいと思います。どうも先方はトラブルメーカーのようで、入札そのものにも疑問が残るものでした。

米山

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仕事帰りの一コマです。太陽が覗きあたり一面の銀世界を眩しく照らしてくれました。お陰で米山もクッキリと綺麗だったので車から降りて一枚。ここは頸城平野の米蔵、田圃地帯のど真ん中です。おそらく、この辺での積雪は60センチはあるでしょうか。
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熟語大辞典の新聞切抜き

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毎週月曜から土曜日の読売新聞朝刊に掲載された、ポケモンの熟語大辞典の企画が先日の9日で一応終了になりました。1年以上に渡っての連載でしたが、家族の協力もあってなんとか完結しました。丁度スクラップブックも残り1ページになりましたので、私も切り抜き企画を一旦終了です。よくやったなァって自分自身思っています。これを従兄弟のお孫さんにプレゼントしようと思っています。
多分、読売新聞社で単行本にして出版しそうです。(前回の企画がそうでしたから・・・)

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ビジネスマッチングゲート

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日本政策金融公庫が運営する、商品・サービスのPRサイトがあります。商品・サービスをPRしたいとか、創業して間もないので販路を拡大したいとか、ホームページのアクセス数を増やしたいとかに効果を発揮してくれそうです。今日、そのゲートのパスワードが届きました。

今日の高速

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天気予報では、今日は一日雪だるまのマークでしたが、大した事もなく済んでくれそうです。そんな中、所属する書道団体の展覧会の準備の為に、新潟に出張していた家内を迎えに高速のバス停まで。その陸橋から映した写真です。路面には雪がないので猛スピードで駆け抜ける車が続出です。いよいよ春かな?いいえ、まだまだそうは行かない様ですよ。
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北陸自動車道/潟町バス停前

今日の日本海2

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先の日曜日に海岸線を撮影したものです。冬の日本海、漂流物がひとつも無い様に見えます。実は違うのです。強い風に運ばれてきた砂が、漂流物に覆いかぶさっていて綺麗にみえるだけなのです。その内、波に洗われてまたもとの海岸線に戻ることになるでしょう。
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冬の日本海の海岸線

自家製・包丁研ぎ器

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自家製の包丁研ぎ器です。切れ味抜群。(多少のコツは必要ですが、素人でも十分満足のいく包丁研ぎ器だと自負しています。)
もっとも、包丁が切れないとのお小言を聞いてからの出番になりますが、今日はその日でした。
ただ、出刃包丁だけは研げません。
包丁研ぎ器
研ぎ器を横から

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研ぎ器を後ろから

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包丁を手で押さえて

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包丁を手で押さえたまま砥石面をスライドさせる

久々のバードウォッチング

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久々にバードウォッチングが出来ました。またしてもピンぼけ気味で情けないです。ここぞと言うばかりに焦ってシャッターを押しているのでしょうか。わかりません。イソヒヨドリ(冬羽)のようですが、海岸の防波堤に止まって居るところです。それでもカメラ持参で功を奏したというところでしょうか。
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コンデジにて

娘の卒展

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またしても、娘の卒展を観ることになって出かけて来ました。
期間は2月8日まで開催されています。
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新潟県民会館3階ギャラリーに於いて

水槽の背景スクリーン

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水槽に水色の背景スクリーンを新しくセットして見ました。この小さな水槽には、ちょっとこのミルは大きすぎる様ですね。でも実験だからイイっか・・・。
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八百長相撲

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またまた、角界を揺るがす大問題が明るみに出た。"八百長相撲"だ。
このことは、以前から取沙汰されていたので、いまさらとも思うが、現役力士が認める供述をしていると言うから事態は深刻だ。
以前にもこのブログに書いたが、よもやこの力士の名前は出て来ることもないとは思うが、改めて土俵の勝負に取り組む姿勢の素晴らしさに感動すら覚える力士がいます。それは豊真将です。
一見、厳つい顔つきに見えて筋肉にも無駄がないので、人気面ではいまいちかもしれませんが、土俵態度、足腰の粘り強さは天下一品だ。
勝ち名乗り受けて懸賞金を戴く所作(手刀)は他の力士の比ではない。琴欧州のように立って上から行司を見下ろして礼をするなんかは全くの論外である。白鵬もしかりだ。こんなことすらも指導教育が出来ない角界はまさに終焉を迎えつつある様に思う。檄。

広い家より広い土地

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暖冬の時には、さほど意識がしませんが、今年の様に雪が多く降った場合には当然のことながら、意識せずにはいられません。それぱ建物の周りの雪下ろしのスペースの確保です。最近特に目にするものに土地一杯に家が建っていることです。しかもここ雪国新潟で・・・。
"広い家より広い土地"雪国では必須の条件に思います。如何でしょうか?

小康状態?

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日中の外気温も4度くらいになって、やっと雪降りも小康状態といったところでしょうか。
アトリエに続く道路の状態です。天気が続けば雪の溶け方も早いと思います。
(天気予報ですと明日から2日間、晴れマークです。2月の陽気に多いに期待。)
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