昨日の記事にも通じるものですが、ある打合せの席上でお墓の話になりました。これからは共同墓地が増えるだろうと言うのです。私としては先祖を供養する、あるいはお守りするということから、家の墓地は無くてはならないものと思っています。しかし一方で、家の跡を継ぐとかあるいは家を守って行くということが、したくとも出来ない世帯が増えて来ているのも事実です。
だからといって、住む家が10年あるいは長くて15年持てば良いと言う考え方を現代版"住宅事情"とするのはちと寂し過ぎる。仮にその家を継ぐ人がないまでも、次に移り住む人がそこに住まうという"住宅"を建てたいものである。
昨今、建築雑誌も数が増え、専門誌から一般ユーザー向けの雑誌まで数多くあります。
相対的な流れとして、カルチャー誌やライフスタイル誌と呼ばれる一般雑誌が台頭し、ファッション化を重用しする余り、住宅の寿命を長くしようとする考え方が気薄になって来た様に感ずるのは私だけでしょうか?
都合で、今日から3〜4日予約投稿です。
先日、期せずして東京・霞ヶ関ビルで待ち合わせをする事になりました。名前だけは、私が高校生のころ日本一と言われ、それこそ超有名でしたから知っていました。訪れるのは始めてです。当時は都会の真ん中に1つだけ天高くそびえる様な建物も、現在では周りに似た様な建物が林立し、地図では分かっていても高層ビル群の真下では、その超有名なビルさえ探すのは一苦労でした。笑い話にもなりませんね。
今日の結論。建築の基本はあくまでも衣食住を兼ね備えた住居でですが、用途・機能によって超高層ビルまでを含めて建築と読んでいます。
午後、流木拾いに海に行って来ました。今日で2回目のことです。海のシーズンが間近に迫って来たせいか、海岸線が比較的綺麗に片付けがされていて、目的物は余り見つかりませんでした。本当は良い事なんですが・・・。ちょっぴり複雑な気持ち??
上越新幹線での東京往復は何年ぶりでしょう!
ブログを予約投稿しての出張になりました。昨日行く予定にしていましたが、親戚にけが人が出て手術することになりましたので、急遽予定を変更。東京の娘との再会も制約された時間になりそうです。このブログが投稿される時間は帰りの新幹線の中の予定です。この出張が成果有るものであってほしいと願うばかりです。
Googleの背景画像が日替わりメニューの様に時間で差し替えられています。以前にも、変わった画像の日もあったように記憶していますが、今日の背景画像はとっても良いですね。どういう意図があるのでしょうか?
今日6日で、二日間のお祭りが終わります。いつもの事ですが、大・潟・か・っ・ぱ・まつりのメインは何でしょう?。山車・竿燈みこし?かっぱエコキャンドル?大民謡流し?水上かっぱ相撲大会?
私にはさっぱり分かりません。肝心の主役のカッパは何処?
鳥の餌台の作成図面を引いてみた。有るものを使った、いいアイディアが浮かびました!ネット販売しょッかなァー?果たして私に作れるだろうか?それがもんだいだァ。
鳩山総理大臣が辞意を表明しました。またもや混乱の政界。次は誰?
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