畳の等級

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畳の等級が重さにある事をご存知でしょうか?最近では、和室の設えが多くありませんので、感心の無い方が大勢居られるとは思われますが・・・。実は畳の等級(善し悪し)は藁の量で決まって来るのです。畳の仕上寸法は2寸(6センチ)が一般的です。最初はこの2寸の厚みがあっても、藁の量が少なく、締め足らないものは長い間に柔らかくなって畳の表面に凹凸が現れてくると言った寸法です。畳を入れるなら、是非とも重いものを・・・。

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畳の等級は藁の量で決まるんですか。ごまかしたものはだめなんですよね。

ところで撮影会は
近くにある“大潟水と森公園”なんかで、春の息吹を感ずる自然観察をしながらの・・・
というのは大賛成です。
ぜひ計画してください。

それと”くまこう”さんが早く登場しますようお願いします。”雅さん”&”くまこうさん”の強い両輪でひっぱていただいて一つのまとまった会にして欲しいです・・・・・・

ウタキョさん、こんばんは。
畳はそんな具合です。

>”くまこう”さんが早く登場しますようお願いします。
私もそうあってほしいと願っているひとりですが、仕事の進み具合を再度確認してみたいと思います。
春の息吹を感ずる自然観察も、何とか実現したいものです。