2009年11月アーカイブ

竣工検査

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地元漁協の鮮度保持施設です。今日その貯蔵庫の竣工検査が行われました。施設の規模は小さくとも、一通りの業務範囲です。無事検査引き渡しが終了しました。
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竣工検査1

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竣工検査2

海辺の散歩

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天気は良くなかったのですが、久しぶりにラン・レオと海辺の散歩を楽しみました。久しぶりのせいか、鼻を砂だらけにして大変です。
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散歩途中のラン・レオ1

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散歩途中のラン・レオ2

さわやかな大相撲の話題

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最近の大相撲は、目を覆いたくなる様な体たらくなので見る気もしませんが、今日の読売新聞の記事に何とも微笑ましい相撲の話題が記事になっていましたので一部を紹介します。
2003年夏場所の初土俵から6年半、一度も勝ち越せずに38場所連続で負け越して来た序の口力士の森麗(もりうらら)が九州場所13日目の27日、とうとう勝ち越しを決めたというのである。
場所前に本名の森川から改名。高知競馬でデビューから113連敗し、一度も勝たずに引退した人気馬の「ハルウララ」を連想させるしこ名で注目をあつめていたという。3勝3敗で迎えたこの日、うっちゃりで逆転勝ちし、初めての給金を直した。「努力すれば、いつか勝ち越せると思った。家族やお世話になった方に報告したい」と結ばれていました。目を覆いたくなる様な中入りの相撲に比べて、なんと微笑ましいことでしょうか。

青いポインセチア

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先日の国華園で、今まで見た事の無いこの青いポインセチアが目に入ったので空かさず購入しました。赤やピンクや黄色のポインセチアはよく見ますが、こんな青色は初めてです。決してスプレーを掻けたものではありません。そして品種登録出願中とあり、法律により増殖は禁じられていますと書かれています。こんなシールも初めての経験の様に思います。
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青色ポインセチア

菩提寺/野中寺2

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昨日に引き続きの投稿になります。野中寺の本堂/山門/境内です。
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野中寺/山門

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本堂

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境内

菩提寺/野中寺

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親戚の菩提寺 野中寺です。国指定の重要文化財である菩薩立像もまつられており、飛鳥時代に創建という由緒ある寺院です。この洗練され、また整備された寺院の境内に伯父・伯母が静かに眠っています。余りにもそのたたずまいが素晴らしかったので撮影してみました。少し露出オーバーぎみですが・・・。(M撮影)
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野中寺(やちゅうじ)は、大阪府羽曳野市にある高野山真言宗の仏教寺院です

餌台が・・・

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バードウォッチング用の餌台が、つい先日の強風で壊れてしまいました。幸い餌台そのものには何も影響が無かったので喜んでいます。(暗に私が作った餌台がものすごく丈夫ですと言っている様なものですね)大阪から戻ったら、今度は風で吹き飛ばされない様にしなければなりませんね。
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強風で落ちた餌台

ドアの重さ=価格?

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予約投稿記事です。
昨日に続きドアの話です。
これは何も決まった話ではありませんが、外部ドアにしても内装ドアにしても重量の重いものほど高級です。この事は本当に決まった話ではないのですが・・・。あくまで私の主観と経験上の話です。玄関ドアの最上級品になりますと取り付けや移動に一苦労します。とにかく重いのです。そんな事が印象に強く残っていますからそう感ずるのです。内装ドアにしても木の無垢材を多く使用したものは、活きよい建具の値段が張ります。見た目からしても重量感たっぷりですが・・・。今日の"住まいの雑記録"はあくまで私の主観です。

ドアの開き勝手

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予約投稿記事です。
法令には住宅の内装ドアの開き勝手の定めはありませんが、私は内開きが本来の形だと考えます。ドアをノックして部屋に入るのが自然で、そのノック音でドアの傍に居る人に注意を喚起してドアとの衝突を回避するという意味合いを持つからと考えるからです。その逆を考えた場合、外開きだとすると、部屋に居るものが、出入りする度にノックしなければならないとすれば、その方が全く不自然思えるからです。でも部屋の用途によっては、安全面重視の観点から外開きの方を優先される所もあります。その代表がトイレのドアです。もしトイレの中で人が倒れたとしたら、ひの人が邪魔をする様な格好になり、開かなくなる可能性があるからなのです。その他、建物の用途によっては法令により、避難することを前提として避難方向に開く、外開きが要求されていますし、建物の外周りのドア(玄関ドア等)は雨じまいの観点からも外開きが有効という場合もあります。
一途は困り者です。いいなぁと思ったら欲しくなるんですね。先日、ホームセンターで買い求めたクリスマス・ローズの色違いを求めて来ちゃいました。まだ花を咲かせた事も無いし、いつ咲さかて見せてくれるのかもよく分からないのに三色を揃えました。いつもコメントくださる、くまこうさんに叱られそうですが、1鉢400円弱の代物なのでタバコを吸ったつもりで"まぁ-いっかぁ"です。
私は今日から三日間ほど家を留守にします。愛犬は家の留守番に残ることになりました。(可哀想ですが・・・)
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クリスマス・ローズ

写真動画

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イベント列車の連続写真を写真動画にしてみたいと思っています。

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C-57の連続写真1

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C-57の連続写真2

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C-57の連続写真3

信越線 犀潟駅

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信越線犀潟駅の駅舎の反対側から駅舎を写真に収めてみました。普段あまり用もありませんので、ちょっと違った印象があって新鮮に感じましたね。
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犀潟駅

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犀潟駅案内版?

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犀潟駅ホーム

JR信越線に貴婦人

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15日の日は少々風の強い日でしたが、JR信越線にSLがはしりました。  詳しい内容までは良くわかりませんが、JRと地元自治体などによる観光キャンペーンの一環の様です。日曜ということもあってカメラ小僧を真似てみました。走ったSLは「C-57」で別名「貴婦人」と呼ばれているとか。当日は風が強くて、1時間も当初予定が狂って冷たい風の当たって風邪をひいてしますのではと思うくらい冷たい日でした。じ〜ッと我慢した甲斐があって面白い写真を撮る事が出来ました。整理をして写真動画にしてみたいと思っています。しかし、何処の世界にも自己中の人がいるものです。SLが駅に近づいて来たと思ったら、携帯カメラをのぞきながら列車に近づこうと、ホームを移動する人物が一人。考えられません。お陰様で写真が台無しになってしまいました。加工を余儀なくされたのです。他の皆さんはそれぞれ、その一瞬を逃すまいとベストポジションでカメラを構えているというのに・・・。
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「C-57」

イタリアンレストランから2日続きの投稿になります。
下の写真は家内がいただいたドリアです。
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お店全景


お店の入口

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お店の看板

大好きなおソバがいただけず、ボルテージが上がっていたところ、思いがけずイタリア料理をいただくことになりました。ご近所にありながら、初めて寄せていただいたイタリアンレストラン ミア モーリエ。一応店員さんにお断りしてからお料理の写真を撮影させてもらいました。自分で言うのもおこがましいですが、お料理の美味さにも、勝るとも劣らぬ位の高級レストラン風の写真が撮れました。塩加減とブラックペパーが程よくきいて、とても美味しかったです。どうぞお召し上がりくださいませ・・・。(イャ〜ァ、外からの光がこんな効果があるとは知りませんでした。奮発してくれた家内に感謝です。)
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上の写真はカルボナーラ  下の写真はデザートのコーヒーとチーズケーキです。(これは私がいただきました)


積雪グラフ

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降雪の予想とは全く違いますが、地元上越(高田)の過去30年間の積雪量をグラフにしたものが発行されています。
以前、商工会の研修の時に出来立てほやほやですと言われたものをいただきました。その積雪グラフのことが数日前に新聞記事に載っていましたので改めて紹介です。グラフの配布元は日本政策金融公庫(旧国民生活公庫)で、"グラフで見る雪の高田"と題されたものです。私の住む海岸沿いとは少し積雪量は違うと思われますが、全体の傾向を把握するにはもってこいのものです。果たして2009-2010の積雪(降雪)は如何なものでしょうか。
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積雪グラフ

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関連新聞記事
そんな予定では無かったのですが、ホームセンターでついつい花苗を買っちゃいました。二日続きの花の写真投稿になりました。アジサイの花の挿し木が枯れ、とうとう残り1本になって心細い思いをしていました。そこに、余りにもそのアジサイの花に似た花のポットが目に飛び込んで来たのです。空かさずレジ直行です。これで晩のおかずが一品減になりそうです。
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クリスマスローズ/by雅スタジオ

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寄植えの盆栽

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寄植えの盆栽が色づきました。この木の名前が変わっていて"はぜ"といいます。どこかの魚の名前と同じですがとても色彩が見事です。

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寄植え盆栽「はぜ」

IT研究会の勉強会

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今日の勉強会で大潟IT研究会のカリキュラムも残すところ後1回になりました。今年の1月に会が発足。2月に第1回目をスタートしから、月イチのペースで進み、今日で弟9回を終了したことになりました。MTブログの完成度は別として、ここへ来てどうやら辻褄があって来た勘定にはなった様です。ても奥が深い。これで良しなんて、とてもではありませんが言えません。まさに、これからも日々のIT研究が必要なことを痛感しているところです。

アルミサッシのメンテナンス

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定期的なメンテナンスが腐食を防ぎアルミサッシをいつまでも美しく保ちます。
アルミサッシは永遠に腐食しない、しにくいと思っていませんか?いいえ、アルミサッシは優れた耐食性・耐候性を持つ様に表面処理をしていますが、異種の金属や大気中の汚染物質(ゴミやホコリなど)の付着によって腐食をおこすのです。それも水分の介在で促進されますので、手まめなお掃除が必要ということになります。ここ、新潟ではこれから天候が不純になり、掃除どころではありませんが、必要なメンテナンスのひとつです。(レール部分や引手部分にステンレス材が使われています。足下をきれいにしておきましょう)

トトロの世界

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先日の新潟はまた別の楽しみもありました。ジプリの絵職人「男鹿和雄展」が万代島美術館で開催されていたのです。スタジオジプリの作品は何れもすばらしい背景で描かれていましたので興味がありました。恥ずかしい話ですが、当初は宮崎駿がすべての面で直接担当していたとばかり思っていましたが、違うんですよね。それぞれの作品には、それぞれの絵コンテや背景の絵職人が携わっていたのですよね。それをあるテレビ番組で知りました。今回はその背景画の絵職人である「男鹿和雄」の作品展でした。まず、繊細でタッチがすばらしい。感動しました。またいろいろなテクニックが駆使されて作品が出来上がって行く過程も観て感ずる事が出来ました。11/29までの会期ですので、お時間がおありの方は是非ご覧ください。
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新潟 水と土の芸術祭2009 part2

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昨日につづき、新潟 水と土の芸術祭2009からの作品です。
果たして、この作品に使用されているものは何でしょう?
そうなんです茶碗やコーヒーカップなんです。それを次々に繋ぎ合わせて
作って行った作品です。
作品名「つぎつぎきんつぎ」
作者:岸本真之
作品名の「つぎつぎきんつぎ」とは繋ぎ目に金色の縁取りがあり、それらを
接着剤で繋ぎ合わせていったものから付けられたのでしょう。

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新潟 水と土の芸術祭2009

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新潟の娘に届け物があったついでに、新潟 水と土の芸術祭2009の作品を数点鑑賞してきました。その中でも話題の作品でもあり、先月の強風で作品が壊れたものを最近復活させたもので作品名"Water Front":作者王文志さんの作品を観て来ました。他にも数点観ましたが、今日はその"Water Front"を紹介します。

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「Water Front」都市と自然のつながりを象徴するランドマークであり、内部は子宮のような精神的な空間であると書かれていました。
今日、雅建築設計室主宰者のMTブログとしてデビューします。ブログ名の"雅のフリーハンドぶろぐ"は設計にまつわるエピソードや建築に関する事柄、日々の出来事など、主宰者個人の感覚・思いを"フリーハンド"に書き綴っていこうとの思いで名付けました。どうぞ末永くお付き合いください。

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